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[C820]

細田監督はジブリに入ろうとして落っこちちゃったみたいなんですが、そのあと宮崎監督から「違う場所での君が見てみてみたいから、ごめんね」みたいな内容の手紙が来たそうで。。
僕の美術の先生が細田監督と知り合いらしく、こんな話を聞かせてくれました。
熱いなぁ、かっこいいなぁって小心者の感想を抱きました(笑

・・・記事とあんまり関係ありませんね(汗
黙ってられない僕が居たんです。すみません。


見れば見るほど感想が増えていくの解ります。
深く作品を見た分、その作品を好きになっていきますよね。。

サマーウォーズDVD出たらいっぱい見よっと!(←まだ見てない)
  • 2009-09-21
  • 投稿者 : ひまじん
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  • 編集

[C821]

サマーウォーズいいですよね!! この間見に行って来ました。でも入場者プレゼントとかあったのは知りませんでした。 残念だな・・。

サマーウォーズはすごい見やすくて純粋に楽しめました、花札バトルでいろんなアバターがワァーって入ってきたらもう泣けちゃって泣けちゃってどうしようってなりました。そうかと思えば笑わせてくれるとこが結構あって、特に庭の池に漁船ぶち込んだときはびっくりしました、船はいる池ってなに?って(笑


早くDVDでないかな~~
  • 2009-09-25
  • 投稿者 : ナフキン
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[C822]

◆ひまじんさん
おおー細田監督とお知り合いの先生とは!
具体的なことは私も知らないのですが
時かけが話題になった当時に、細田監督は元々
「ハウルの動く城」の監督に抜擢されてたけど
降板してたっていう話が話題になってましたね。
細田版ハウルも観てみたかった気がするけど
当時のそういう経験も今に生きてるみたいなことを
先日のNHKの番組で細田監督が話してたのを見て
なんだかいろいろ思うところがあったりもしました。
サマーウォーズ、DVD出たらぜひ!(^^)
観てみてくださーい!誰にでもおすすめできる作品です。

◆ナフキンさん
ナフキンさんも観ましたか!いいですよねー!
入場者プレゼントは初めてもらうことができました。
いつのまにかもう第3弾なんですね。
全部集めてるファンの方もいるようですごい(><)
花札バトルアツいですよね!私は中学時代に
こいこいにはまってた時期があったので次々に出る役に
懐かしさもまじってワアーってなりました・・・
漁船のシーンは豪快ですよねー(笑)
DVDも楽しみ・・・!何度でも観たいです(><)
  • 2009-09-26
  • 投稿者 : 霜風
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[C823]

サマーウォーズ、いいですよね♪
「時かけ」のスタッフが製作、ってことで何の迷いもなく見に行きました。

ネタバレなしで感想を言えば
「ばあちゃんかっこいい!」
「夏希ちゃんかわいい!」
と言う身もふたもない感想が(笑)

花札のシーンでは学生時代、授業そっちのけでジュースをかけて興じた記憶が・・・

入場者プレゼントはもらえませんでしたがパンフレットとICカードケースはしっかりゲットしました。

実はサマーウォーズの舞台が長野県上田市とは知らずに公開直前の8月1日に上田に行ってました。
だから街中ポスターが貼られていたのか・・・と今になって納得。
更にその1日前に上田市で試写会をやっていたと知って地団駄と歯軋りしたのは言うまでもありません。
  • 2009-09-26
  • 投稿者 : merituuli
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[C826]

◆merituuli さん
ばあちゃんかっこいい!
この感想は私も真っ先に出てきました(^^)
学生時代の花札、かけるものがジュース
っていうのがなんだかいいですね!(笑)
にしても1日違いとか、わずかな差でチャンスを
逃すのってすごく悔しいですよね・・・!私も列に並んで
目の前で締め切られる経験が何度もあります(苦笑)
でもサマーウォーズの舞台!いいなあー!
  • 2009-10-02
  • 投稿者 : 霜風
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今更サマーウォーズ感想

昨日は3度目のサマーウォーズを観てきました。
入場者プレゼント第3弾がちょうど始まったとこだったようで
ポストカードももらえましたわーい
ちなみに19日は細田監督のお誕生日でもあったようです。
おめでとうございます!

やっぱり繰り返し観ても大好きな作品で
感想もすでに自分の中にはいっぱいあるはずなんですが
いざ書こうと思ってもなかなかできないでいました。
何度か観てればある程度考えもまとまるかなと思ってたけど
観るたびにいろいろ見るところが変わったり気づいたり
自分の中で考えがぶつかりあったりするので
結局余計書きにくくなるっていう。そういうのも含めて
うまくまとめられたらいいんですけど。文章って難しいな!

そんな感じでいまさらになってしまいましたが
思いっきしネタバレ込みの感想です。
もう観たい人はほとんど観てる頃だと思うのですが
まだまだ公開中なので一応たたみますね。あと無駄に長いので。
もはやキレイにまとめることを諦めて気の赴くままにだらだらと書いてます・・・ ↓


前作の時かけもだいすきな作品なのですが
時かけにあったような嫌悪感を感じる部分(いじめとか)の描写が今回は
いい意味ですっかり排除されてるというか、Y字路とか飛行機雲といった
独特な細田演出も多少抑えめになった?というか(標識はやっぱり出てきたけど)、
幅広い層で楽しめるエンターテイメントをつくるぞー!てのが随所から
伝わってきて、とにかくラストまで楽しい気持ちにしてくれる映画でした。
(ああすぐ「とにかく」て言葉に頼っちゃうの駄目なくせだ)

ちなみにこの作品での大事な日も「8月1日」なんですよね。
デジモンからのファンにとってはちょっとニヤリな演出。
佐久間なんかも性格は全然違いますが光子郎のポジションですよね(笑)


登場人物がとにかく多くてにぎやかな作品なので
1度目は人物まではさすがに把握しきれなくて(というかそのにぎやかさとか
大勢がひとつにまとまって目的を達成する爽快感とかを楽しむだけでも十分なので
個々までちゃんと把握する必要はたぶんなくて)ストーリーの流れを追って
テンポの小気味よさをわーっと体感してうん楽しかった!で終わるんですが
2度目以降はひとりひとりに目を向けるゆとりが出てくるので
また楽しさが全然違いました。ちょっとだけ陣内家に近づけたみたいな。
あくまでご親戚の皆さんはその他大勢みたいな扱いかなー
と思いきやそれとなくそれぞれ見せ場もあるんですよね。
このへんは私の好きな台詞を取り上げつつ箇条書き。

「あんたならできる」 
単純で場合によっては無責任にも聞こえる台詞なんだけど
本心でそう言ってくれるひとがいるってそれほど頼もしくて
勇気付けられることってないよなあとかなんとなくしみじみ。
しかしもう栄ばあちゃんの生き様がかっこよすぎる。
黒電話のシーンは何度みてもやばいです。

「うちはそうやってまわってるの」 万理子
1度目に観てなんだかいちばん好きな台詞でした。
そういう、家族内での決まりというか仕組みというか
共通の認識というか、そういうのがあるって素敵。

「お前は大人だ。お前の勝負はお前次第だ」 万助
威勢のいいじいちゃん。永井一郎ボイスがしびれる。師匠!

「こういうのは勝ちそうだから戦うとか
  負けそうだから戦わないとかじゃないんだよ」
 万作
エロオヤジとかまわりに言われつつもちょこちょこ医者らしく
気遣うシーンがあったりまともな人ですよね。2日目の朝のさりげなく
携帯のぞいてるシーン、株価かニュースでも見てるのかと思ってたら
あれも血圧と心拍数をみてるシーンだったって3度目でやっと気づいた。

「要するに勝手な奴なの!」 理香
煮物もぐもぐしながら侘助のことをぶーぶーいってるのがちょっとかわいい。
感情豊かな玉川さんの声が安心するなあ。なんでこれで独身なの理香さん。

「…ちょっと言えないとこ。」 理一
おとなしくてちょっと怖い人かと思いきや
自衛隊所属でがっつりサポートしてくれて頼もしかったり
終盤のみんなで「チューしろー!」の流れに画面のすみっこで
さりげなくノリノリだったり気になりだしたら気になる人(笑)
あと彼のアバターがダントツでかわいすぎると思います。
しぐさと効果音がいちいちかわいくて目で追ってしまう。
誰かフィギュアつくってください・・・

「確かに。あたしもそのバカのひとりだわ」 直美
陣内家ではこういうチャラい感じのひとって珍しい気がするけど
あの万助の長女で佳主馬の母の姉って考えるとなんとなく納得がいくような。
離婚暦があったり何度連れてきても栄ばあちゃんに認めてもらえなかったり
男運に恵まれないみたいですが栄ばあちゃんにはなんだかんだで
かわいがられてるタイプな気がします。

「昔から人の役に立てってばあちゃんに言われてきたもんでさ」 消防署組
克彦。邦彦。頼彦。この3人は3度目でやっと見分けがつきました(笑)
特に克彦ね・・・!奥さんの由美もかなり味のあるキャラなんですが
この夫婦、声をあててるのが時かけの功介と真琴だって
気づいてからなんだかニヤニヤしてしまいます。夫婦って!
さりげに息子の了平も功介似だよね。

「しゃんとしろ!俺たちがついてる!」 翔太
鬱陶しいくらいやかましくておバカなんですがいい奴で
こういうにーちゃんがひとりいると楽しいだろうなー
というか声あててるの高木渉さんだと思ってました。違った!
声質がよく似てるけど声優さんじゃないんですね。上手いなー

「ぶちかませ!」 侘助
一匹狼な彼が戦いに加わってこの台詞を言い放った瞬間わーってなった・・・
2度目からは彼にも感情移入して観てしまうんですが切なくてじんわりします。


一方でメインのひとたちも。


「まだ負けてない!」 健二
巻き込まれ型主人公でどうしても影が薄めなんですが
得意分野で力を発揮するシーンはやっぱカッコいいですね。
主人公が諦めないでいてくれる作品は勇気づけられるなあ。
ただ55人の中に含まれてませんでしたーって展開は
作る側のやさしさが垣間見えたけどなくてもよかった気も。

「いやああーもうやめてえー全部忘れてえー!!」 夏希
て真っ赤になってぐにゃーてなるシーンがすきです。かわいいなあー
真のヒロインは佳主馬だよねって声も聞くけど(笑)夏希先輩も素敵です。
花札バトルのときはもう完全に主役。

「しまっていこう」 佳主馬
あの男性陣のチームワークっぷりは何度観ても素敵。
ただ1度目に観たとき佳主馬を素で終盤まで
女の子だと思ってましたすいません。
だって声が思いっきり女の子なんですもの・・・!
終盤で着てた学生服も男子のだしあれ?と思ったら
テロップで妙にまゆげの太い佳主馬がうつってやっと
あれ、あ、そうか男の子、かーみたいな(そこで気づくのもどうなのか)
声変わり前っていうのもそれなりにポイントなのかしら。
彼はこのあと年の離れた妹が生まれてくるわけで
その辺もいろいろ想像すると楽しいですね・・・


それからラブマシーン。この作品は
戦う相手が生き物でもない実体があるわけでもない
思想も恨みも持たないつくりものの人工知能なので
容赦なくそれを倒すというシンプルな目的に集中できて
やっつけたらもうそれですっきり!で、
誰も嫌な思いをしないで済む話・・・になってると思ってたんですが
知識欲を与えられたラブマシーンという人工知能を
感情を持ったロボットみたいに考えてしまうと
また見え方が変わってくるような気もするんですよね。
人の都合でつくられて、ただただそのプログラムに従って
動いただけにすぎない人工知能が成長して人の手に負えなくなると
今度は危険対象にされてみんなからよってたかってメッタメタにやられて。
最後の最後まで執念深く陣内家にしがみついてくる姿には
やっぱり意思が存在してるんじゃないかとか一瞬思ってしまったり。

そして見事に粉々にされてしまいましたが
そもそものっとられた健二のアバターはどうなった・・・のかしら・・・とか
他のアカウントは無事に開放したとしても
健二のはもろとも粉々にしちゃいましたよね。
仮アバターのリスの方がその後の彼のアバターになるのかしら。
リスの方が個人的には好きですけども・・・!


あとはOZが世界中の何億って人が利用していて
世界一高度なセキュリティによって厳重に守られてるってすんごい存在の割には
OZ運営の関係者でもない(末端の末端の末端はいるけど)一般人の家族に
これでもかってくらい管理棟のシステムを好きなようにいじられてて
ええそんな勝手にあれこれやっちゃって大丈夫なのー!て心配になったりも(笑)
いや、一家でそういうことやってのけちゃうから楽しいってのもあるんですけども。
陣内家には幅広い人のつながりっていう最強の武器があるから
それらも実は影でいろいろ動いていての結果なのかもしれないけど。
あとは最初に暗号を解いたっていう55人やそれぞれの家族はどうしてたのかとか。
これだけ影響力のある緊急事態が起きてしまったのだからそういう人たちも含めて
世界中のいろんな人が実はどうにかしようって動いてたかもしれないんですよね。
そういうのを思うとまた世界がわっと広くなって楽しいです。
仮想と現実のあれこれとか、なんかもう、いろいろ想像がふくらむところがあって
それがより面白かったりかえってモヤモヤしたり見え方が変わったり。
で感想がなかなか書けなくなっちゃうっていう。まいった。
でもそういうのもひっくるめてだいすきなんだ・・・!

あー・・・やっぱりうまいことまとまりませんでした。
つらつらとすみません。でもいっぱい書いてちょっとすっきりしました。

この作品は観る人の価値観とか
どのキャラに感情移入するかとかによって
感想がいくらでも変わってきそうな気がします。
だからいろんなひとに観てほしい作品。
サマーウォーズも時かけみたいに毎年のように
TVで放送してくれるようになるといいな。

5件のコメント

[C820]

細田監督はジブリに入ろうとして落っこちちゃったみたいなんですが、そのあと宮崎監督から「違う場所での君が見てみてみたいから、ごめんね」みたいな内容の手紙が来たそうで。。
僕の美術の先生が細田監督と知り合いらしく、こんな話を聞かせてくれました。
熱いなぁ、かっこいいなぁって小心者の感想を抱きました(笑

・・・記事とあんまり関係ありませんね(汗
黙ってられない僕が居たんです。すみません。


見れば見るほど感想が増えていくの解ります。
深く作品を見た分、その作品を好きになっていきますよね。。

サマーウォーズDVD出たらいっぱい見よっと!(←まだ見てない)
  • 2009-09-21
  • 投稿者 : ひまじん
  • URL
  • 編集

[C821]

サマーウォーズいいですよね!! この間見に行って来ました。でも入場者プレゼントとかあったのは知りませんでした。 残念だな・・。

サマーウォーズはすごい見やすくて純粋に楽しめました、花札バトルでいろんなアバターがワァーって入ってきたらもう泣けちゃって泣けちゃってどうしようってなりました。そうかと思えば笑わせてくれるとこが結構あって、特に庭の池に漁船ぶち込んだときはびっくりしました、船はいる池ってなに?って(笑


早くDVDでないかな~~
  • 2009-09-25
  • 投稿者 : ナフキン
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[C822]

◆ひまじんさん
おおー細田監督とお知り合いの先生とは!
具体的なことは私も知らないのですが
時かけが話題になった当時に、細田監督は元々
「ハウルの動く城」の監督に抜擢されてたけど
降板してたっていう話が話題になってましたね。
細田版ハウルも観てみたかった気がするけど
当時のそういう経験も今に生きてるみたいなことを
先日のNHKの番組で細田監督が話してたのを見て
なんだかいろいろ思うところがあったりもしました。
サマーウォーズ、DVD出たらぜひ!(^^)
観てみてくださーい!誰にでもおすすめできる作品です。

◆ナフキンさん
ナフキンさんも観ましたか!いいですよねー!
入場者プレゼントは初めてもらうことができました。
いつのまにかもう第3弾なんですね。
全部集めてるファンの方もいるようですごい(><)
花札バトルアツいですよね!私は中学時代に
こいこいにはまってた時期があったので次々に出る役に
懐かしさもまじってワアーってなりました・・・
漁船のシーンは豪快ですよねー(笑)
DVDも楽しみ・・・!何度でも観たいです(><)
  • 2009-09-26
  • 投稿者 : 霜風
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[C823]

サマーウォーズ、いいですよね♪
「時かけ」のスタッフが製作、ってことで何の迷いもなく見に行きました。

ネタバレなしで感想を言えば
「ばあちゃんかっこいい!」
「夏希ちゃんかわいい!」
と言う身もふたもない感想が(笑)

花札のシーンでは学生時代、授業そっちのけでジュースをかけて興じた記憶が・・・

入場者プレゼントはもらえませんでしたがパンフレットとICカードケースはしっかりゲットしました。

実はサマーウォーズの舞台が長野県上田市とは知らずに公開直前の8月1日に上田に行ってました。
だから街中ポスターが貼られていたのか・・・と今になって納得。
更にその1日前に上田市で試写会をやっていたと知って地団駄と歯軋りしたのは言うまでもありません。
  • 2009-09-26
  • 投稿者 : merituuli
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[C826]

◆merituuli さん
ばあちゃんかっこいい!
この感想は私も真っ先に出てきました(^^)
学生時代の花札、かけるものがジュース
っていうのがなんだかいいですね!(笑)
にしても1日違いとか、わずかな差でチャンスを
逃すのってすごく悔しいですよね・・・!私も列に並んで
目の前で締め切られる経験が何度もあります(苦笑)
でもサマーウォーズの舞台!いいなあー!
  • 2009-10-02
  • 投稿者 : 霜風
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Author:ふかさく
ふかさくえみ(霜風るみ)のブログ。霜風名義で『とびだせどうぶつの森』コミカライズをぴこぷりにて連載中。ふかさく名義で『ちまさんちの小箱』『よもぎ町パンタグラフ』も描いてました。『マルラボライフ』『フェルマータライフ』もよろしくです。竹書房で『今日のノルマさん』連載してました。単行本『購買のプロキオン』『今日のノルマさん』全2巻発売中。同人も創作でマイペースに。マンガを気ままに描いてます。読むのも大好き。好きなイベントはコミティア。 

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